オンサイド速報 なんJサッカー部

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    2014年09月

    内田2

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412060260/

    DF内田篤人の所属するシャルケは、27日のブンデスリーガ第6節で、MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントと対戦。
    “ルール・ダービー”となったホームでの一戦で、2-1と勝利した。

    試合を受け、ドイツメディアでは、出場各選手のプレーを採点。フル出場した内田は、2節連続でベストイレブンに選ばれた。

     負傷から復帰して2試合目の内田は、ドイツ紙『ビルト』でチームトップタイの「2」(最高点1、最低点6)と高評価を受け、
    前節に続いて今シーズン2度目のベストイレブンに選出。

    ドイツ誌『キッカー』では、「3.5」の評価だったが、チームトップとなる66回のボールタッチ数を記録したと、伝えられた。


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    アロンソ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412008042/

    日刊スポーツ 9月29日(月)19時45分配信

    今季RマドリードからBミュンヘンに移籍したMFシャビアロンソ(32)が、
    シャビ“バロンソ”(アロンソとドイツ語でボールを意味するバルとの造語)を襲名した。
    29日付独ビルト紙が名付けた。

    2-0で勝利した27日ケルン戦での同MFのボールタッチ数は204回。
    ケルンの同チーム総数406回の半分以上で、26・5秒に1回ボールに触れた計算になる。
    これはティアゴ(Bミュンヘン)の177回を大幅に上回るブンデスリーガ記録となった。

    同僚のFWミュラーも「200回。僕だったら1年間必要な数字だね」と称賛した。

    バイエルン名誉会長のベッケンバウアー氏も「ケルンのような守備的なチームを相手にした時は自ずとタッチ数も増えるもの。
    それでも私は数週間前から言っている。アロンソは我々の最も重要な獲得選手だ」とし、
    「彼は知性のある選手で、100年前にデットマール・クラマーが我々に教えてくれた『プレーして動く、プレーして動く、プレーして動く』を
    完璧にこなすことができる(実際にはクラマー氏は現在89歳で、100年前には教えていない)」と説明した。

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    k側復帰
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412047150/

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグ第2節(10月1日=日本時間2日)にアンデルレヒト(ベルギー)と敵地で対戦する
    ドルトムント(ドイツ)のFW香川真司(25)が、決意の“ニューボディー”で復活を狙っている。

    27日のドイツリーグ第5節のシャルケ戦で後半12分から途中出場した香川は、積極的に攻撃に絡むもゴールは奪えずチームは1―2と敗戦。
    再デビュー戦となった13日のフライブルク戦で1得点を挙げた以降は、思うような活躍ができていない。16日のCLアーセナル戦もケガの影響で出番がなかった。

    だが、香川は新たな取り組みでコンディションを上げてきている。香川と親交のあるJクラブ関係者は「真司は少し体を絞ってスピードとキレを出そうとしている。
    それに今までは偏食がなかなか直らなかったけど、食事のバランスを考えたり自分なりに体質改善にも取り組むようになってきたみたいだよ」。

    香川はマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に在籍した昨季、当時のデービッド・モイズ監督(51)がフィジカルの強さを重視したこともあり、
    筋力アップを図った。その結果マッチョ化には成功したものの、持ち味だった裏に抜け出す一瞬のスピードや細かいテクニックが鈍り、
    ゴール前の決定力を欠いた。そこで今季開幕前から減量を開始。6月のW杯時から2~3キロ落ちたことで、本来の鋭い動きが戻ってきた。

    食生活も改めた。これまでは栄養士の指導は受けつつも、オフなどはついつい好物ばかり口にしていたが、
    現在は自主的に栄養学を勉強。苦手な野菜も積極的に摂取するなど、食事のバランスに注意を払いながら日々過ごしているという。

    本来の姿を取り戻しつつある香川。CLの舞台で真の実力を見せつけられるか。
    【香川が脱マッチョ?スピードとキレを戻すために体質改善に励んでいる模様。】の続きを読む

    シュネデルラン
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411984613/

    アーセナル、フランス代表MFシュネデルラン狙う

    イングランド・プレミアリーグのアーセナルが
    フランス代表MFモルガン・シュネデルラン(24)=サウサンプトン(イングランド)=を1月に獲得すべく動いている。
    英メディアが29日、報じた。

    アーセナルのアーセン・ベンゲル監督(64)は屈強な中盤の選手を求めており、現在、シュネデルランがターゲットとなっている。
    すでに2800万ユーロ(約38億9200万円)の移籍金を準備。1月に獲得したい意向を持っている。
    シュネデルランは今夏に移籍が濃厚視されていたが、残留。
    今季はすでに6試合で3得点を挙げており、チームの上位(2位)進出の原動力となっている。

    【またサウサンプトンから・・・。アーセナルがサウサンプトンMFシュネデルランを獲得リストへ】の続きを読む

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411959175/
    マッツァーリ

    日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-4で敗れた。
    長友は今季初めてキャプテンマークを巻いてピッチに立ったが、前半27分にこの日2枚目のイエローカードを貰ってしまい、退場処分を受けた。

    長友が試合を壊してしまった。1失点目にも絡んだ長友は、前半25分にまずは相手のユニフォームを引っ張ったとしてイエローカードを受ける。
    さらに2分後の27分、FWアンドレア・コッスに対しチェックを入れると、主審は迷わず長友にこの日2枚目のイエローカードを提示。レッドカードを突き付けた。

    長友の退場は2012年10月8日のミラノダービー以来。その時は人生初と話しており、これが人生2度目の退場となった。

    長友退場の混乱に付け込まれたインテルは、MFアルビン・エクダルにトリプレッタを許すなど、最下位チーム相手に今季初勝利を献上した。

    まさかの4失点大敗で今季初黒星を喫したインテル。公式サイトによると、ワルテル・マッツァーリ監督も落胆の色を隠せない様子。

    「チームメンバーのローテーションで間違った決断をしてしまった。うまく力を発揮できなかった。それは近代サッカーにおいてやってはいけないことだった。
    今回の選択はけがを避けるためのものだった。この結果に苦しむファンには申し訳ないと思う」

    「4失点についてコメントを求められても困る。長友の退場の場面?2つのうち、おそらく1つは避けられた可能性がある。
    でも我々は可能な限り早く切り替えるようにしたい」

    また『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、長友については「言い訳になるが、10人でなければ4失点はしなかっただろう。
    カリアリの先制点の場面も長友がオフサイドラインを間違えた。彼は少しナーバスになっていた」と話している。

    【【暗に長友を非難? 】インテル監督「チームメンバーのローテーションで間違った決断をしてしまった。」】の続きを読む

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